新年も迎え、日々の生活も始まり少し落ち着きましたでしょうか!?

クリニックは年末にご予約を取れなかった方の治療で混み合ってあり、ご予約が取りづらく申し訳ありません(( _ _ )).

 

長野市のコロナの数は一時期より減少していますが、引き続きクリニックでも検温や個室対策などで慎重に診療を行っております。

 

こんなコロナ禍でマスク生活が続いていますが、コロナ禍で治療を希望される部位が実は増えました。どこだと思いますか?

答えは・・・・”クマ”です。

 

マスクで隠れないクマが、いつも見えてしまうことで気になる方が増えています。

クマ治療といえば、もっとも受けやすいのがヒアルロン酸ですが、しっかりと治したい方はクマの原因となる脂肪除去と凹みを治す脂肪注入になります。

 

今日は当院でも人気のクマ治療と次回には脂肪注入のこだわりをお伝えします。

目の下のクマは、このように疲れて見えたり、老けて見えたりする原因になります。

 

なぜ、クマが起きるか?

 

こちらを見るとよくわかりますが、左はクマのない状態、右がクマの状態です。

飛び出した脂肪は赤い矢印部分、またクマの下の青い矢印は老化で凹んだ部分です。

実際の写真に合わせてみると・・・

赤い部分が出てきた脂肪と青い部分が凹んだ部位です。

手術では赤い部分の脂肪を除去して、青い部分には足などから採取した脂肪を注入していきます。

脂肪を抜いて、注入までするとこんな感じです。

当院では脂肪注入をただの脂肪ではなく、2種類の脂肪を用いています。

そのこだわりは次回お話しします!

経結膜脱脂 25万(税別)、JUN CLINIC式脂肪注入1部位 15万(税別)、脂肪採取量 7.7万(税別)、静脈麻酔2万〜(税別)

モニターさんは施術代が30%オフになります。

合併症:内出血、腫れ、硬結、左右差、違和感など