長野駅徒歩5分│形成外科・美容外科・美容皮膚科 JUN CLINIC (ジュンクリニック)
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二重の手術はどのくらい腫れるのか?

今日は横浜で勤務ですが、今夜の台風直撃の前の”嵐の前の静けさ”という感じが漂っています。

おそらく帰ることにはかなり雨脚が強まっているかと今から心配です(⌒-⌒; )

長野は基本的にはほとんど台風の影響を受けないと聞いたので、安心ですね。。

 

今週はあまりブログの更新をできていなかったのですが、若干の体調不良で健康的な生活を心がけていました。

今は休みの生活なので、体調が悪化しすぎる前の早めの休息を心がけています。

 

さてさて今日は当院でも人気の二重治療のその後の経過についてのお話です。

最近は先月のモニターさんの術後1ヶ月目の写真が撮れましたので、ご紹介させてください。

 

その前に一般的な手術後の腫れの経過ですが、

このように術後1〜2日目で腫れのピークが来て、1週間で70%改善します。その後1ヶ月で90%ほど改善します。

70%の改善と90%の改善一体写真で見るとどの程度違うのでしょうか?

最初の方は、プラチナ二重という埋没法を受けられた方ですが、その後の経過は・・・

よく見ていただくと、1週間と1ヶ月では二重の腫れぼったさが取れているのがわかるでしょうか?

中には1週間目くらいの感じがいいという方もいらっしゃるかと思います。

そこは患者様の好みなので、術前に良くご相談をさせていただきながらさせていただいております。

1週間と1ヶ月の腫れの違いはこの程度になります。。

 

さてさて次の方はプラチナ二重とナノカット脱脂というまぶたの脂肪取りを一緒におこなった方です。

こちらも比べていただくと、1週間目より1ヶ月目の方がまぶたがスッキリしているのがわかるでしょうか?

特に脂肪を取ったりした場合には、その後の変化もはっきりしてきます。

腫れは個人差がありますが、順調に経過する方は1週間と1ヶ月の変化はこの程度だと思っていただければと思います。概ね1週間で完成に近づくと行った感じです。

ただ切開などを行った場合には、腫れがもう少し大きく出ますので詳しくお聞きになりたい方はカウンセリングを是非お受けください!